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LimeWire (ライムワイヤー)最新バージョンの機能

LimeWire (ライムワイヤー) の最新バージョンは2004年12月に公開された Ver. 4.2 です。ファイヤーウォール設置同士のファイル交換をサポートした最初のファイル共有ソフトウェアです。

LimeWireは、Javaで開発されているため、ウィンドウズ、MAC、MAC OSX、LINUX、SUN等のコンピューター・プラットホームでライムワイヤーを使用できます。

ファイル共有ソフトライムワイヤー
最新バージョンの機能
・インストール、起動、そして検索するだけのシンプルさ。
・アーティスト、タイトル、ジャンル、その他メタ情報別での検索が可能。
・マルチ検索インターフェース。
・複数のホストから同時にダウンロードを可能にした "Swarm" 機能によりダウンロード時間を短縮。
・"Ultrapeer" により帯域幅の節減を実現。
・内臓 MP3 プレーヤー。
・内臓チャットソフト。
・ホスト情報一覧。
・Bitzi メタ情報検索
・インターフェイスをカスタマイズ:「スキン」機能。
・多国言語対応。
・GWebCacheを使って非集中的にニューテラ・ネットワークに接続。
・LAN(ローカルエリアネットワーク)を自動的に検索。企業や学校のネットワークと接続されているのであれば、同じネットワークに接続しているユーザーからすばやくダウンロード出来ます。
・ウェブページからニューテラをアクセスするMAGNETリンク機能も追加!

LimeWire (ライムワイヤー)最新バージョンをダウンロードしてみてはいかがでしょうか。

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